本当に理想的な家づくりで喜ばれています。

理想的とは、家に住む男と女の両方の要望やこだわりを、バランス良く実現できること。
家はハードな建築物であると同時に、ソフトな使い心地が同時に求められます。
中居工務店は一級建築士の中居博喜(男性)とインテリアコーディネーターの中居裕子(女性)が、それぞれの役割を分担しながら、
お客様の夢をさらに素晴らしく、素敵に仕上げています。

一級建築士:中居博喜一級建築士中居博喜は、男性思考で家づくり。

私は建築家と設計士の両面を持っています。
家のグランドでザインをするときは「建築家」になります。
ご家族の象徴としての建物イメージを描き、芸術的な感覚や社会的な配慮なども含めた総合的な視野と視点から基本計画を構築。そのグランドでザインをもとに、今度は「設計士」に役変わりして耐震性や耐久性を考慮しながら、家の間取りや機能・性能をはじめとした設計図をおこしていきます。
一般的にいわれるように「男のモノサシ」で知恵を絞り、かっこいいデザインにします。

インテリアコーディネーター:中居裕子インテリアコーディネーター中居裕子は、女性の感性でインテリアづくり。

家の主人公はそこに暮らす人です。
ですから家に暮らし方を合わせるのではなく、それぞれの人に、ご家族に合わせた家づくりをご提案。
特に家にいる時間が多い女性には特に配慮し、一級建築士であり主人である中居博喜と激論をかわしながら、女性ならではの家づくりをプランに取入れていきます。
実際に‘わたしを優先する’という多くの女性がそなえる感性とスタイルで女性の支持を受けてきました。
一般的にいわれるように「女性のモノサシ」でセンスを光らせ、テイストをしのばせます。